全額損金決算対策

このエントリーをはてなブックマークに追加
[`yahoo` not found]
[`livedoor` not found]
[`newsing` not found]
[`buzzurl` not found]

全額損金型保険プラン

全損保険

キャッシュフロー経営戦略!

中小企業経営者の避けて通れない問題解決を実現します!

結果に差が出る、高キャッシュフロー率を誇る全額損金での決算対策を提案します。

時代とともに経営環境も激変します。先行き不透明感が増すばかりの経営環境を見据え、好況のときに、今こそ「資金」と「利益」を帳簿外で蓄えておくべき時です。

その具体的的な対策が、「全額損金保険のキャッシュフロープラン」です。

全損保険とは?

保険料の全額を損金計上(=帳簿上評価はゼロにもかかわらず、保険契約には高率な返戻率が約束されています)でき、しかも保険料は保険会社により、効率よく運用されます。

 全額損金とは文字通り、払い込んだ保険料の全額が損金として認められるというものですが、基本通達のルールに則って定期保険を活用して、全額損金を実現することができます。

この保険は契約年齢と契約期間によって、全額損金になるかどうかがポイントとなるものです。

なお解約返戻金については、将来的には7~8割くらいが戻ってきます。

ただ満期までいってしまうと、解約返戻金はゼロになってしまうので、弓なりになっている解約返戻金がカーブがピーク時に解約して、会社の事業資金、または退職金の準備金に充てることが得策かと思います。

これを“含み益”といいます。剰余金と違って、課税対象となりませんので、多くのキャッシュを会社に残すことが可能なのです!!

どんなときに有効ですか?

この保険は利益の出ている会社に対しては、決算前に節税ということで当てはめるので、その会社の利益状況によって、社長一人に当てはめるのか、それとも役員全員に掛けるのかといことがポイントになっていきます。その際、節税したい額によって保険料を合わせていくことがひとつの手法です。こうして不況などの予期せぬ経営環境の変化にも対応させることが可能となります。

また、社長個人で節税して退職金の準備をするのか、それとも、その他の役員もふくめてその準備をしていくのかという目的によって、単なる節税だけでなく、退職金の準備も兼ね備えたプランを作成することが可能となります。

もっと具体的にいうと、全損保険の解約返戻率が80%のときは毎年の利益の80%を将来の不測の事態に向けてストックするということです。

これって、凄くないですか?

保険料の全額が損金になるわけですから、その分法人税の課税対象となりません。だから解約返戻率が80%なのに、実質投資効果が約160%なんていうことが可能になるのですね!(法人税率50%として)

つまり全額損金保険を導入すると仮定した場合、節税対策を打たないときよりも、4割多くの資金を将来に向けて、ストックすることが出来るということです。

企業法人にとって、100万円が160万円になるのでは、あまり大差ないかもしれませんが、生命保険の含み益を使うことで、1億円が1億6千万円になるとしたら、随分違う印象をお持ちになりませんか?それは全額損金の場合には、保険料の他には会社が出す必要がないからです。

決算対策では、法人の所得が800万以上の企業は全損保険に加入するだけで保険料のすべてを経費計上出来ますので、法人所得を800万未満にすることで法人税を18%にすることが可能となります。(資本金が1億円未満の会社の場合)

◆メリット
・死亡保障がある
・福利厚生型養老保険と違い、役員や幹部社員のみのご加入でも損金計上いただけます

・保険種類によっては流動性が高い商品がある
・契約者貸付が利用できる(利用できないものもある)
・解約、払済等が任意にできる(払済はできないものもある)
B/S上の資産を増やすことなく、含み益が形成できる
・解約返戻金を退職準備金、各種事業資金などとしてご活用いただけます。
・払込保険料は期間一定で、死亡保障は保険料以上の保障を受けられます。

 !対策の順応力

1.企業にとっての不測の事態は従来に増して予測不能です。業界環境の激変、為替レートや資源価格の影響、会計基準の変更、税制改正等々。

2.経営者退職金取得・事業承継等、対策採用時の計画が必ずしも予定通りの時期に実施されるとは限りません。

 

この2つの重大な問題解決だけをとってみても、現在採用中の対策とこれから採用する対策の活用ポイントが、ある一時期に限られていてはならないことがご理解いただけると思います。

ですから全額損金を使った決算対策の必要性が求められるのです


資産の減価償却やレバレッジドリース等に合わせた経営なんて本末転倒 !!
将来の経営状況に対策の方を合わせるべきです!

現在、全額損金型保険の一括見積レポートを無料でご提供しております。ご希望の方は下記お問い合わせからお申込みくださいませ。

全損保険の一括見積

もっと具体的に、自社を想定して実質投資効果を聞きたい、どれくらいの効果を生み出せるのか、決算で利益が出たので、全損保険を検討しているので仕組みを教えてほしい、導入に関する詳細については、節税アドバイザーにお聞きくださいませ。

詳しくは「節税アドバイザー」にお聞きくださいませ。

節税アドバイザー

節税アドバイザーとは?


日本で数人しかいない法人保険に精通したプロの節税スペシャリストです。
本サイトでご紹介しているスキームを全て実行できるのは、節税スペシャリストだけです。法人節税対策なびより節税スペシャリストをご紹介させていただきます。

御相談の流れ                        

1.メールもしくはTELにてお申込
まずはメールかTELでお問合せください。

2.節税スペシャリストのご紹介
担当する節税スペシャリストより24時間以内にご連絡させていただきます。

3.ニーズの把握。ご説明
まずは、貴社の状況を把握するため、現状や希望をお聞かせください。
貴社に合わせたコンサルティングを行うため、原則面談にてお話を伺わせていただきます。
その後節税方法やシミュレーションについてご説明させていただきます。
ご納得いただけましたら、手続きを進めさせていただきます。

お急ぎの場合、最短1での節税手続きも可能です。

日本全国対応!

こんなお得な情報も聞けます・・・

◇ 保険料の支払1回だけの決算対策で資産形成も同時に行うことができます!
◇ 50%損金の逓増定期をほぼ100%損金にする方法教えます!
◇ 社会保険料はそのままに役員報酬を増やす方法を教えます!
◇ 法人個人の支出はそのままに社会保険料を減らし、同時に手取額を増やす方法を教えます!

◇無料で医療費を手に入れる方法を教えます!

◇相続対策を低い税率で実行できる方法を教えます!

◇無税で相続・贈与できる方法を教えます!

◇0円で実行できる経費削減する方法を教えます!

きっと満足していただける最新情報をお届けできると確信しております。

お気軽にお問合せください。

無料相談のお問い合わせフォームはこちらです。

Copyright(c) 2012 法人節税なび All Rights Reserved.